イウォンジュン(プデュX)カトク流出問題とは何?韓国での反応も調査!

こんにちは、kikiです。

プデュXをご覧になっている方は推しがどんどん増えて大変だと思いますが、どうでしょうか?

私は本当にみんなデビューして欲しい!と思うほど、これ以上の順位発表式が怖くて仕方ないのですが・・・

そんな中、練習生の1人、イ・ウォンジュンさんにカトクの内容が流出し、事務所がコメントを出すというほどになりました。

どういうこと?と思う方もいらっしゃるかと思うので、この件について調べてみたのと、

問題は韓国での反応ですよね。

韓国での反応次第では、イ・ウォンジュンさんの順位が下がってしまう可能性ももちろんあります。

そこで今回は、韓国の反応も合わせて調べてみました。

 

 

イ・ウォンジュンのカトクの問題とは?

 

何か問題が起きたというと、どうしても女性問題や暴力系の問題だと思ってしまいますよね。

イ・ウォンジュンさんの件で話題になってしまったのは、ある一般人の人とのカトクの内容です。

このカトクの内容が流出したと言われているのですが、その内容としては、、、

 

一般人の人がイ・ウォンジュンさんに「クム・ドンヒョン、ク・ジョンモ、イ・セジン、チェ・ビョンチャンのサインが欲しい」という内容を話したそうです。

すると、ウォンジュンさんが「全員仲の良い人たちだから、任せておいて^^」というような内容を送り返し、冗談なのか本気なのかはわかりませんが、「電話もさせてあげる」とように送っていたようです。

 

今までも、他の練習生達の本当かわからないような噂はたくさん流れてきていたので、この件に関してもデマかな?というような感じでしたが、少し驚きなことに、早々と事務所がコメントを出したのです。

 

イ・ウォンジュン カトク問題での事務所のコメントは?

 

このウォンジュンさんのカトクの件で、事務所がコメントを出したのですが、全文がこちらになるようです。

もちろん、すべて韓国語なのですが、翻訳されている方がいらっしゃいました。


なんだかこの内容を読むと、ちょっとどういう意味で書いたんだろう?と思ってしまうところが少しあるのですが・・・

実はこのカトクで話している相手が「彼女なのでは?」という噂が韓国では出ていたのです。

それに対し、事務所は「異性の友達がいない」とした上で「プデュXが始まってから、会社全般で確認して管理してきた」としているので、彼女ではないし異性の友達でもない、ということなのだと思います。

しかし、このカトクの内容については否定していないので、このカトクについての内容は事実だったということなのでしょうかね。

はっきりとした言い回しではないのですが、恐らくそういうことなのかな?と思います。

 

 

イ・ウォンジュンのカトク問題で韓国の反応は?

 

イ・ウォンジュンさんを推している方からしたら、ここが一番の問題だと思います。

投票権のある韓国での反応ですが・・・

思っていたよりは騒がれていません。

韓国では、「その相手が彼女なのでは?」という所に視点が当てられていたので、それが違うようだ、ということが判明したことで、大きく騒がれている感じはないです。

 

しかし、日本は少し反応が違っていて、「そもそもサインを受けるのは良いことなのか?」というところに視点が当てられています。

しかも、ウォンジュンさんの方から「電話も・・・」という話を出してしまっているので、そういったことに対しては色々な意見が出ていますが、、、

それでも、すごく叩かれているような感じではない印象ですし、韓国ではサインを受けたことについては特に話題にはされていないようです。

 

どちらにしても、ウォンジュンさん推しの方からは、「とりあえず韓国では荒れていないようでよかった・・・」というような話が出ていますが、この事務所のコメントは必要だったのか?という話も出ていますね。

 

まとめ

 

今回は、イ・ウォンジュンさんのカトク流出問題、そして事務所の対応、韓国の反応を調べてみました。

この件は、ウォンジュンさんに一般の方がある練習生達のサインをもらって、と頼んだというところから始まり、ウォンジュンさんが快諾したカトクの内容が流出した、ということでした。

これに対して事務所のEエンターテイメントは、この相手が彼女とか異性の友人ではないということをコメントしています。

こういった噂のようなものが出てしまうと、ファンの方はドキドキしてしまうところだと思いますよね。

韓国では、事務所のコメントが出た後は特に問題視されている様子はないので、とりあえず順位に大きく影響がないように思います。

今後のプデュXでのウォンジュンさんの活躍を見守っていきましょう!

では、最後までお読み頂きありがとうございました!